2009年8月17日月曜日

ファイヤーキング





アメリカはオハイオのガラス製造メーカー
耐熱ガラス製でファイヤーキングの
ロゴを使用した商品は
1940年〜1976年になる


ホウケイ酸ガラスという耐熱ガラスで
オーブンでも使用可能

現在は製造されていないため
主に中古品の取り扱いになる
















合成だと思うのですが







今話題の映像です

合成だと僕は思うのですが

みなさんはどう思います ?


プールの部分も遠目だけなので

人が裏側に隠れてて

実際 空飛んだのは人形とか

  どっちでも ええけど













2009年8月16日日曜日

ノギャル





ファッションを楽しんで
米作りや野菜などの農業に
励むギャルたち


経済状況の悪化で
追い風になったのか
出版界で農業がブームに

なんと
7月には若者向け農業雑誌
「Agrizm」も刊行した


ノギャルによるノーギョー革命



















白いクスリ















関係の空気





明らかな対立があるのに歩み寄れない
その前に対立そのものを
浮き彫りにすることもできない
明らかに傷ついている人がいるのに
慰める事ができない
気まずい雰囲気が濃くなっているのに
その場を救う言葉がでない
世代が違うだけで
全く共通言語がない


ただネガティブ面だけでなく
肯定的に捉えると


個別の一対一の会話においては
日本語は「関係の空気」を利用することで
コミュニケーションの質を高めてきたのは
事実である
空気を使って情報の効率を高めてきたのも
事実なら 空気を使って 濃密な情感をを表現したり
抽象度の高い価値感の共有を確認してきたのである























2009年8月15日土曜日

美の使いこなし方





 『ふすま絵 屏風絵 欄間の彫刻 掛け軸

  書 生花 盆栽』 などは

日常の暮らしの中で育まれた「美」の
使いこなしです


「美」が生活の中に息づき 使いこなしながら
互いの関係性を作り上げていた時代

それは庶民の暮らしの中であっても変わりなく
あえてそれを「美」として意識するまでもなく
様々にもちいて空間や時間を楽しむといった
暮らしから切り離されることのない
「美の使いこなし方」が日常生活に浸透していた


現在 美やアートは余裕や暇のある人のものに
なってしまいがちです

美が持てる可能性を
捉えなおすとともに
自分のおもしろいと思う環境を
自らが形成することを通しての
新たなつながり方が求められている




















伊勢崎賢治



平和構築学

紛争屋



紛争地で
対立する武装組織を説き伏せ
平和を導く


平和も 正義も 人生も
矛盾と葛藤を抱えながら
一歩を踏み出す