2012年11月8日木曜日
2012年10月25日木曜日
パフォーマンス
この不景気の中 幸いにも
非常に忙しい毎日を過ごしていまして
かなり久々のw更新となりました
なんか ふと気づくと
中堅とまではいかないまでも
仕事が十分にひとりでこなせる程
時間が経過してて
(青いという意味での)若さってのが
自分からなくなったと思う次第であります
とても落ち着いています
そして俯瞰的に自分自身を眺めてみると
人生の半分ぐらいまできてるとこで
(平均年齢とかまで生きてというのが前提ですがねw)
否応なくパフォーマンスの精度に目がいく様になり
昔なら天の邪鬼的に食べず嫌いしてた王道のやり方にも
自然に触れたり考えたりできる様になったのは
人間が成長したというところでしょうか?w
なんか許せる様になったっていうかね
やっぱ 年功序列ってのは大事だと思う
(あくまでも真剣に生きてる人での話でね)
2012年8月28日火曜日
2012年8月17日金曜日
2012年8月16日木曜日
2012年8月4日土曜日
2012年7月5日木曜日
ネットでの口コミ
を参考にされる方が多いみたいですが
実際どうなんでしょう?
本来、口コミ=口コミニケーションなのに
この場合は一方通行に書かれたコメントを見るだけで
意見のやりとり(コミュニケーション)はありません
こちらだけで判断しないといけないのが
日常生活で出くわす口コミとは類いが違います
それと”書き込む”ってことは
なかなかパワーを使う行為で
どっちでも良かったりあんまり良くなかったりな評価の人は
書き込みません
熱量の多い"とても良い"って感想の人が書き込みがちです
(つまりファンのコメントだらけって事です)
書き込みの数も
”多い”とよく思えるかもしれませんが
その商品が対象としているのが”大衆向け”か”一部の人向け”か
というので数の差が生まれるだけなのかもしれません
っていうことは
”どんな人”が書き込んでるとかを考えながら
(もちろんサクラも含む)
コメントを判断しないと ネットの口コミ程
誤りを起こす事が多いものはないんじゃないかと思います
ちなみに僕はあまり参考にしていないです
(コメント数で反応の多さを判断するぐらいのものです)
それじゃなきゃ このご時世に
ケ◯カル◯ラザーズ の新譜に☆5が多いなんて
個人的に(あくまでも個人的にですが)ありえませんものw
2012年7月1日日曜日
2012年6月18日月曜日
本当に信仰していたのかどうか?
(かなり ご無沙汰ですw
まだまだ 仕事がパタパタなので
ゆっくりな更新ですが どうぞ)
先日 オウム真理教の指名手配犯の
高橋容疑者が逮捕されましたが
その時の報道で
”鞄の中に教団の本が何冊もありました”
って表現があって
”まだ 麻原氏の事を信仰していたんですね”
というコメントで返していたが
本当にそうなんでしょうか?
17年も逃亡している人です
いつも怯えて 心の拠り所を必要としていたはずです
でも誰にも話せず 現実との直面を余儀なくされて
だけど 逃亡している自分自身を肯定しないとやっていけません
そうなると 原点に戻るんじゃないかと思います
今は劣勢だが 師がいる 教えがある というふうに
だからまだ信仰していたというのではなく
せざるおえなかった というのが本当の心境だったと
推測します
2012年6月7日木曜日
続 第4回選抜総選挙
もう少し踏み込んでみて
このAKBブームを見てみると
これは”自己実現の場”なんじゃないかと
思えてくる
バブル崩壊後の失われた20年
不安定な年金制度
困難な就職
そんなあまり明るい未来が見えない
何をやるにもうまくいかなさそうに思える
この時代に
"自分の力が役に立つ場"
それがAKBなんじゃないかと . ..
(有料ではあるけど)投票権を獲得でき
開票のやりとりをリアルに見ることができる
最高じゃないですか! と
いまいち社会システムに取り込まれてない感を
吹っ飛ばす事ができる
そんな"最高の自己実現の場=AKB"
なんじゃないかと思うんですよね
2012年6月6日水曜日
第4回選抜総選挙
AKB48の人気投票
”第4回選抜総選挙”というのが
6月6日に行なわれるみたいで
(あ 今日か!)
盛り上がってるみたいです(らしい)
さすが ”キャバ嬢”がなりたい職業の上位に
ランクインする昨今
ある意味 時代の空気をまっすぐにとらえた戦略
そもそもが大水商売の芸能界
ハマる訳です このやり方
(ただし おじさんのまわりには誰ひとり
ファンもいなくて 熱気はよく伝わって
ません )
この様子を見るにつけ
このアイドルの人気投票の様に 政治の選挙もなったらいいなと
一瞬思ったものの 政治は男⇄女の図式ではないので
当然 同じ様になる訳もないのでありました
総評:全く興味ありませんw(=おじさん)
2012年5月23日水曜日
2012年5月21日月曜日
2012年5月20日日曜日
IN THE DARK : THE SOUL OF DETROIT
デトロイトのドキュメントムービー
"IN THE DARK : THE SOUL OF DETROIT"の廃盤になっていた
サウンドトラック(2005年リリース)が待望の復刻
リアル・ビートダウン勢が収録された
傑作コンピレーション!
2012年5月19日土曜日
2012年5月11日金曜日
勝手にシネマ♨3 SR2 サイタマノラッパー2
さて 今回はサイタマノラッパー2
(3が現在 公開中です .. . たぶんw)
タイトルはそのままサイタマですが
今回の舞台は群馬! (またも北関東)
そしてメインキャストはなんと女性!
しかも5人組です
続編ものです
期待せず観ました . . .
いいですね 好きです
前回のよりも
相変わらずのディテールの荒さや
ストーリーの強引な展開や
キャストの荒い演技など
目につくとこ たくさんwww
でも良いです
そんな通常はデメリットになる部分をプラスの要素として
展開できる強さがこのシリーズにはあります
そして今回は女性が主役というキャスティングなのに
感情移入できました
(1はあまりにも主役のダメダメっぷりが
満載だったから移入できなかったんでしょうかね?w)
それは ラップをしてたのが約10年前で
アラサーになりつつある年齢設定だったことが
自分の年齢にも近くとてもリアルにうつったから
(ふと 学生時代に触れたカルチャーから
遠く離れた現在の自分に気づく事 ってあります)
"サイタマノラッパー"らしいなってのが
今回もまともなライブ映像ありませんww
ラッパーの映画なのにw
プールサイドで水着での(バイトの)パフォーマンスだけですww
(前回は公民館かなんかでおっちゃんたちに向けてでしたw)
ただ ことあるごとに展開されるラップ(バトルも含めて)が
ガンガン心に伝わってくるんですね
しかし田舎の景色には全然馴染んでませんw
この不思議な違和感
とても魅力です
(ラップが)道具を必要としないので
ストリートでやりとりがしやすく そこから生まれてくるのに
ストリートからは浮いている(様に見える)
ここには構造的な問題があるんでしょうね
地方に行けば行くほど黒(黒人)の文化が浮いて見える今の日本
ということで
SR2 サイタマノラッパー2 女子ラッパー☆傷だらけのライム
★★★★★★★★☆☆
2012年5月10日木曜日
マイケルジャクソン ≒ 小沢一郎 説
NONA REEVES の西寺郷太による
まさかまさかの
「マイケルジャクソン、小沢一郎 ほぼ同一人物説」!!!!
(ライムスター宇多丸の“ウィークエンド・シャッフル”より)
〜ポップミュージック と 戦後日本政治の申し子 の共通点〜
前編
中編
後編
2012年5月9日水曜日
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